心に届く俳句を作りたいと思っています。
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車の駐車場がわからず、ちょっとししたスペースに停めて、応神天皇陵の入り口に向かいました。
羽曳野市にある第15代天皇で、仁徳天皇陵と並び称される大きさの古墳です。
出迎えてくれたのがバッサバッサと羽根を羽ばたかせて天空に舞い上がった鷺でした。



まるでカメラを意識しているかのように私の頭の上、真上に上がりました。



見えてきたのが、人工的に作られた低い山、古墳です。大きくて全体像がよくわかりませんが、真上から見ると典型的な前方後円墳に見えます。



白い砂利石がきれいに掃かれていて、真っ直ぐな筋目をどうやって入れたのか、考えてしまいました。



このこんもりとした森が人工的なものだと考えると当時の天皇の力はすごかったんでしょうね。



拝所にて 二拍手響き カラス啼く
(はいしょにて にはくしゅひびき からすなく)









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