心に届く俳句を作りたいと思っています。
[1531]  [1530]  [1529]  [1528]  [1527]  [1526]  [1525]  [1524]  [1523]  [1522]  [1521
興福寺の五重塔の近くにいた鹿です。懐かしそうに近寄ってきました。
ちょっと悪そうな表情を見せています。鹿だって暑いんでしょうね。

 
境内の若い鹿たちです。

 
人目を避けて頭を木に押しつけている雄の鹿がいました。どこかかゆいのでしょうか?


 
夜の闇の中で足を曲げていた鹿です。もう眠たいのでしょうね。

 
「おやすみなさい」

 

夜の九時大仏が呼ぶ人と鹿

(よるのくじ だいぶつがよぶ ひととしか)



にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へ
にほんブログ村
ご協力ありがとうございます。 m(._.)m
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
05 2017/06 07
S M T W T F S
25 26 27 28 29 30
お願い
ランキングに参加しています。 クリックよろしく!
名言集
最新コメント
[05/04 東京のE子とS子]
[11/22 かわせみ]
[10/28 ka-ko]
[09/27 矢田@医療職兼業トレーダー]
[09/16 bozu]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
かわせみ
性別:
男性
趣味:
映画鑑賞 読書 ドライブ  写真撮影
自己紹介:
写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
ブログ内検索
バーコード
P R
カウンター
フリーエリア