心に届く俳句を作りたいと思っています。
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奈良町の南のはずれにある「格子の家」です。
誰でも入ることができて、入場無料です。鹿の屏風が目につきました。

 

古めかしい柱時計と、足の下がタンスになっている二階へ上がる階段です。

 
二階には誰もいなくて天井から射す日の光がまぶしかったです。

 
格子の隙間から家の前の道路を眺めます。まさに江戸時代の風景です。

 
金網が入っているガラスを開けると坪庭が見えました。

 

見下ろせば瓦の波とひなたかな

  (みおろせば かわらのなみと ひなたかな)


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写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
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