心に届く俳句を作りたいと思っています。
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森之宮(もりのみや)で芙蓉(ふよう)の花(はな)が咲(さ)いていました。蒸(む)し暑(あつ)い一日(いちにち)でしたが、白(しろい)い花弁(かべん)が薄(うす)く透(す)き通(とお)るように開(ひら)いていました。



こちらは私(わたし)と同(おな)じようにあまりの蒸(む)し暑(あつ)さに参(まい)ってしまったようです。




 暑すぎる花弁だらりと芙蓉花

  (あつすぎる かべんだらりと ふようばな)






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