心に届く俳句を作りたいと思っています。
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4月5日、ちょうどお昼頃に森之宮のUR住宅内を歩きました。桜の花がほぼ満開で、たぶん8分咲かな、花の下ではテーブルを広げておじさん、おばさん、おじいさん、おばあさんたちがお花見の宴会をしていました。一団高いところでピンクと青の色違いのはっぴを着て盆踊りを踊っていました。みなさん手拍子を打ったり、その場で手を広げて踊り始めたり、ご機嫌でした。



すごく立派な木がこれでもかと咲き誇っていました。曇り空だったので鮮やかさがイマイチかけるのですが、それでも圧倒的な迫力で迫ってきました。桜の花には、見るものを引きつける力がありますね。





  花の下
  天を仰ぐは
  小さき我


  (はなのした てんをあおぐは ちいさきわれ)

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