心に届く俳句を作りたいと思っています。
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梅田の紀伊國屋書店まで行って、佐伯泰英の鎌倉河岸捕物控32巻「流れの勘蔵」を買ってきました。びっくりしたのは、この巻で完結するということが帯に書かれていたことです。私がこの鎌倉河岸を読み出して数年になると思うのですが、この作者の本の中で一番愛読していたと思うのです。居眠り磐音も真剣に読みましたが、時代劇の中に見る青春群像が気に入ったんだと思います。古書店で第1巻から買って再度読み返したのもこのシリーズでした。



阪急バスの車窓から見る梅田の街は明るかったです。単純に春の光りが眩しかっただけでなく道行く人たちの着ている服や楽しそうな表情に明るさを感じました。JR大阪駅前や三番街、ちゃやまち、どの停留所からの景色も明るく眩かったです。




 バス景色

  梅田の街の

   春景色

(ばすげしき うめだのまちの はるげしき)


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写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
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