心に届く俳句を作りたいと思っています。
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曇り空の下、頭の上で鳥が鳴いていました。
日曜日、所用で外出すると私を待っていたかのように裸木の上に飛んできて鳴き始めました。
所用を済ませて家に帰り、車から降りるとまた「ピーピー」と甲高く鳴いています。
急いでカメラを取りに入り木の下に向かってカメラを構えるとカメラの構図に捕らえた瞬間、木から離れました。
人を呼んでおいてカメラで構えた瞬間に飛び出すなんて、鳥さんに遊ばれているような気がしました。




友達がいたようです。



しばらくしてまた家の近くに戻ってきました。
木の枝に餌になる虫でもいるのでしょうか?



ようやくの春、日曜に鳥を追う

     【ようやくのはる にちように とりをおう】


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かわせみ
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写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
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