心に届く俳句を作りたいと思っています。
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久し振りにはにわ作り工場の公園に行きました。
小さな男の子がブランコに乗って大きな声で笑っていました。

古代に思いを馳せたときに、いつの時代も小さなこどもたちがこのあたりで遊んでいたんだと思うと懐かしい気分になりました。




遊歩道にはいろいろなはにわのレプリカが並べられて説明がマンガで書かれています。
これが二本の登り窯です。



藁葺きの大きな屋根です。中は藁ですが、表面は杉皮葺きのようでした。檜皮葺だったかも知れません。




風寒し 埴輪と話す 昼下がり 

        【かぜさむし はにわとはなす ひるさがり】


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