心に届く俳句を作りたいと思っています。
[2436]  [2435]  [2434]  [2433]  [2432]  [2431]  [2430]  [2429]  [2428]  [2427]  [2426
2月2日の帝釈寺の火渡り修行の大きなたき火です。この時まではまだ落ち着いてカメラを構えていました。



煙の中にすっぽりと入り、何も見えなくなったりしましたが、まだ落ち着いていました。
でも火の粉は飛んでいたんでしょうね。



この当たりからカメラを下げると顔が熱くてやけどしそうになりました。山伏さんの顔も真っ赤です。それでもみんなが書いた護摩木を投げ入れてくれています。
すごい火の粉が舞い上がり、気が付くとダウンの袖にじゅーっと穴をあけていました。




 護摩壇の遠赤外が顔焦がす

  (ごまだんの えんせきがいが かおこがす)




(お願い)
日本ブログ村に参加しています。
下の小鳥のバナーをクリックしていただければランキングの画面になります。
一日一回のクリックをよろしくお願いします。


にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へにほんブログ 
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
07 2019/08 09
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
お願い
ランキングに参加しています。 クリックよろしく!
名言集
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
かわせみ
性別:
男性
趣味:
映画鑑賞 読書 ドライブ  写真撮影
自己紹介:
写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
ブログ内検索
バーコード
P R
カウンター
フリーエリア
クリックで救える命がある。