心に届く俳句を作りたいと思っています。
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二年(にねん)ぶりに萱野三平屋敷跡(かやのさんぺいあしきあと)へ行(い)ってきました。



元禄時代(げんろく)に松尾芭蕉(まつおばしょう)らと共(とも)に生(い)きた人(ひと)だったのですね。
萱野三平(かやの)は俳人(はいじん)だったそうで俳号(はいごう)は『涓泉(けんせん)』、ちょろちょろ水(みず)が流(なが)れる泉(いずみ)という意味(いみ)だそうです。
辞世(じせい)の句(く)『晴れゆくや 日ごろ心の 花曇り』27歳(さい)、どんな心境(しんきょう)だったのでしょうね。(はれゆくや ひごろこころの はなぐもり)




  青梅雨や屋敷の木々が生き生きと

   (あおづゆや やしきのきぎが いきいきと)








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