心に届く俳句を作りたいと思っています。
[2540]  [2539]  [2538]  [2537]  [2536]  [2535]  [2534]  [2533]  [2532]  [2531]  [2530
夕方六時半、有明の月が青空に浮かんでいました。
わずかに鳥の鳴き声を耳にしながら、あの月を鳥たちも木の上から見ているんだと思うと何となく嬉しく思いました。
彼らはもう塒(ねぐら)に戻って夕餉を食べてるのだろうか?それを考えると急に空腹を覚えて我が家への足が速まりました。



スマホでもズームの機能があるのだと思い直しちょっと大きめに月を撮ってみました。




 家路つく
 やさしく見下ろす
 宵の月


  (いえじつく やさしくみおろす よいのつき)





(お願い)
日本ブログ村に参加しています。
下の小鳥のバナーをクリックしていただければランキングの画面になります。
一日一回のクリックをよろしくお願いします。


にほんブログ村 ポエムブログ 俳句へにほんブログ
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
カレンダー
09 2019/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
お願い
ランキングに参加しています。 クリックよろしく!
名言集
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
かわせみ
性別:
男性
趣味:
映画鑑賞 読書 ドライブ  写真撮影
自己紹介:
写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
ブログ内検索
バーコード
P R
カウンター
フリーエリア
クリックで救える命がある。