心に届く俳句を作りたいと思っています。
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大きな金木犀の木があの独特の香りを発していました。あまり鼻のきかない私が感じるぐらいかなり強い香りだったようです。親子連れが丸い金木犀の木に花をくっつけて香りを楽しんでいました。いやな香りではないということがよくわかる表情でした。



金木犀の花に近づいて見ました。小さな黄色い花があちこちで咲き乱れていました。




  花も葉も

   金木犀は

    忙しげ


    (はなもはも きんもくせいは いそがしげ)


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写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
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