心に届く俳句を作りたいと思っています。
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9月1日の日に近所のスーパーで梨を買いました。幸水と二十世紀の二個を買いました。
幸水は昨日、家人が切り分けてくれるのを切った端から黙々と食べ、冷たい視線を浴びました。
今朝、わたしの好きな二十世紀を自分で切り分けて食べました。二十世紀の味があまり好きでない家人は一切れだけ食べました。

 
この瑞々しさは梨、それも二十世紀でなければ味わえないでしょう。

 
さっそくお供えしました。ほの甘くておいしかったです。

 

黙々と切り分けられし梨を食む

  (もくもくと きりわけられし なしをはむ)




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