心に届く俳句を作りたいと思っています。
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ドアを開けて一歩外へ踏み出すと、朝の空気が胸の中に入ってきました。5.15昔何かの事件があった日。
太陽が気持ちよく大きな木を照らしていました。



足元には児童公園のベンチがありました。昔々はたくさんの子どもたちでにぎやかだった公園でしょうが、今は鳥の声しか聞こえません。
ツイッターの今日の季語が「木下闇」(こしたやみ、このしたやみ)と言うことでした。朝からの撮影でこの季語を使うのは難しいとは思いましたが、このベンチの真上に大きな木がありました。



夜なれば 木下闇の ベンチかな
       【よるなれば このしたやみの べんちかな】



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写真の撮影が好きで自然や風景、いろいろな動物、犬、猫、チョウなどを撮影して掲載しています。自分が気に入った写真を載せていますので、芸術性や、社会性をアピールするつもりはありません。見ていただいて軽い気持ちで楽しんでいただければ幸いです。
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