心に届く俳句を作りたいと思っています。
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五字神社のアオバズクのヒナがかえりました。3羽のヒナが巣から出て横の大きな木に留まっていました。



3羽のヒナの上と下にお父さんとお母さんが留まって見守っています。わかりにくいでしょうがじっくりと見てくれれば五羽のアオバズクが見えてきますよ。

 


 宮の樹にアオバズク五羽梅雨開ける

  (みやのきに あおばずくごわ つゆあける)



     この美しい矢印はウズマルさんが作ってくれました。
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重ね季語かしら?
箕面粟生の五字神社の森は、夕方になると猫や近所の人達が集まってきて、お喋りを楽しむ憩いの場となっています。そこで小生の句は、「あおばずく憩いの杜に雛かえる」です。でも俳句をやっている人に重ね季語だからダメだと言われました。「雛かえる」は季語なのでしょうかね。鶏の雛(ひよこ)は一年中孵化しているのにねえ。
鶴島 正明 2015/07/27(Mon)21:26:40 編集
Re:重ね季語かしら?
「あおばずく憩いの杜に雛かえる」私はとても感じのいい俳句だと思いますが、雛とか雛孵るは動物によって時期も異なるので季語にはならないのではと考えますが。昔から決まっていても、自分でそう考えればそれでいいのではと思います。コメントありがとうございました。
【2015/07/29 18:16】
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